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アウトレット家具のチェーン店「ビッグウッド」社長のブログです。
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本日は「意識」について話したいと思います。

「成功は、成功を意識する人に訪れる、失敗は、いつの間にか失敗を意識してしまっている人に訪れる」

間違いなく、思考を巡らすことは現実の実態をも動かす力を持っていると思います。

明確な目的、粘り強さ、そして燃えるような願望と融合したとき、強い力を発揮するものです。

成功に向かう原点は、心のありようです、つまぶれない目的意識と気楽な気持ちにあるのです。

「失敗の意識」から「成功の意識」に自分の頭を切り換える術を身につけて欲しいと思います。

多くの人に見受けられる弱点は、自分自身の印象や利益を物差しにして、あらゆる人や物を評価するという性癖です。

考え抜いて豊かになれる人などいないと信じているのです。

その思考習慣が、貧困、飢餓感、苦悩、失敗そして挫折の底に沈んでしまったままになっているからです。

成功者は、成功の原理原則を理解し、活用しただけのことです。

その一つが、願望です。

自分の欲しいものを自覚することです。

詩人のウイリアム、アーネスト、ヘンリーの言葉ですが

「あなたは、自分の運命の支配者、魂の主人公だ」

我々こそが我々自身の運命の支配者であり、魂の主人公なのです。

なぜなら、我々には自分自身の思考を操れる力が備わっているからです。

ヘンリーはまた、このちっぽけな地球が、つまり我々が命の営みを続けているこの地球が浮かんでいる宇宙は、それ自体がエネルギーの集合体である。

我々の頭の中にある考えの有り様に自らを適応させる。

そして、我々に影響を与えて、自然な形で、我々の考えをそのまま現実の姿に変えてしまう。

そんな宇宙のちからの集合体で満たされているということを伝えたかったのでしょう。




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本日は、「ビッグウッドフィロソフィー」について話たいと思います。

フィロソフィーとは、哲学と言う意味の言葉ですが「ビッグウッドフィロソフィー」の意味は、簡単に言うと「考え方」です。

我々ビッグウッドの従業員の考え方を書いたものが「ビッグウッドフィロソフィー」です。

3年前に考えて、このフィロソフィーを作成しました。

参考にさせていただいたのは「京セラフィロソフィー」です。

「京セラフィロソフィー」は 78項目あり、素晴らしい内容です。

この「京セラフィロソフィー」と我が社の考え方をプラスして、全社員さんに選んでいただき 27項目に短縮して作成しました。

そして、ビッグウッド従業員手帳を作成し、「経営理念」「会社の使命」「ビッグウッドフィロソフィー」の3つを印刷し、全従業員に持ってもらっています。

朝礼の時には、必ず読んでもらっていますが、この考え方が全社に浸透しているとは思っておりません。

なぜ、浸透していかないのかと言うと、フィロソフィーの意味がよく理解されていないからだと思います。

また、どうしてフィロソフィーが必要なのかということを、ちゃんと説明していないからだと思います。

そこで、来月から「フィロソフィー勉強会」を始めようと思います。

一つ一つの項目の意味を、みんなで勉強して納得する事ができれば、全社の従業員に浸透して行くのではないかと思います。

今まで、私が朝礼の時にフィロソフィーについて話した「動画」を配信していました。
しかし、みんなが興味を持って見てくれなかったのもありますが、私の話では伝わらなかったのではないかと思います。

盛和塾の会合で、ある会社の社長さんから聞いたのですが、稲盛塾長のDVDをみんなで見た方が、伝わりやすいですよと言われておりました。

その話を聞いて、私もその通りだと思い、毎月、稲盛塾長のDVDを見て勉強会をすることを決意しました。

また、27項目の「ビッグウッドフィロソフィー」では、体系だっていないけれども、78項目の「京セラフィロソフィー」は項目ごとに纏められております。

第1章「素晴らしい人生を送るために」
1.心を高める            (7項目)
2.より良い仕事をする        (17項目)
3.正しい判断をする         (5項目)
4.新しいことを成し遂げる      (7項目)
5.困難に打ち勝つ          (6項目)
6.人生を考える           (8項目)
第2章「経営の心」          (12項目)
第3章「一人一人が経営者」      (6項目)
第4章「日々の仕事を進めるにあたって」(10項目)
合計                 (78項目)

やはり、本家本元の「京セラフィロソフィー」を勉強しなければダメだと分かりました。

さあ、これからみんなのベクトルを合わせる為に、頑張るぞ!




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「店」という言葉の由来は「見世棚」と書き、棚が省略されて来たようです。

つまり「見せる棚」を語源としています。

では、何を見せるのでしょうか?

語源にあるように「世」を見せるのです。

「世」とは、人間が社会生活を営む 場 でありそこに流れ積み重なる 時間 であり、そこで触れ合う人同士の 交流 に他なりません。

つまり、店とは単にモノとお金を交換する場所ではありません。

店とは金儲けのみを目的とする場所ではないのです。

商業界創立者、倉本長治は、商いと金儲けの違いをこう断じています。

「商売は一品売るごとにお客の喜び、お客の満足が永久に長く続く性質を持つ。

金儲けには、このような心の満足を相手方に与えることがない。

そこに商売と金儲けの大きな開きを見るのである」

繁盛店の商人の皆さんの多くは、まさにこうした商いをされています。

彼らはその土地に店を構え、しっかりと根を張り、世代をつないで、おのれの世界観を商品やサービスに込めていました。

そこには、単にモノを超えたコトがあり、物語があり、生き方があります。

生活者にとって、そうした心温まる商いがそばにある暮らしは豊かです。
 
雑誌「商業界」から抜粋しました。

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本日は、毎年恒例の「ビッグウッド家具祭り」を紹介いたします!

毎年7月には、年に一度の家具祭りを開催しております。

一年間の感謝を込めてご奉仕させていただきました。

7月15日(土曜日)から7月17日(月曜日)の3日間 毎日、朝から並んでいただき本当にありがとうございました。

列んで頂いた全てのお客様に、心から感謝致します。

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かりに人生行路の中途、滔々たる濁流に投げ込まるるとも、また

不幸病魔の擒となることありとも、夢にも悶ゆることなかれ、恐

れることなかれ一途に想い続けなさい、思い悩むこと、悶え苦し

むこと、怖れることがあっては絶対にならない

多くの人は「こうしたい」と思っても、「実現するには難しい条

件がある」などと、すぐ後ろ向きに考えてしまいがちです。

しかし、「こうしたい」という思いに、「でも」「かも」といっ

た濁りがあると、思いの持つ力はゼロになってしまいます。

一切の疑念を捨て、その実在を信じて強く思い続けることが大切です。

何かを成し遂げる人は、困難にぶち当たった時でも、努力さえすれば必ず解決できると、楽天的に可能性を信じています。

一瞬のためらいもなく、一分の疑問もなく、「無限の可能性を信じ、これから努力をすればいいだけのことだ」と信じ込む。

そういう人だけが、壁を突破していきます。

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本日は「値引きをなくす意味」について話したいと思います。


我々、中小規模の家具専門店では、ある程度の値引きはしていると思います。

値引きをする事によって、スライド販売やまとめ買いをしてもらいやすくなるというのは事実です。

ですから、我社も「値引き」を販売する為の武器としてやっておりました。

しかし、「値引き販売」には大きな デメリット があります。

それは、値引きありきでプライスを書きますから、少し高めの価格を書いてしまうことです。

来店していただいた全てのお客様に、値引き販売をすることは不可能です。

実際に、値引き交渉ができるお客様は、全体のお客様のごく一部の方です。

ですから来店されたお客様は、プライスを見て「安くない」と感じます。

少なくても「最低価格」だとは感じないでしょう。

交渉すれば安くなると考えているお客様は、ごくわずかで「超お得意様」だけです。
値引き交渉をしなかったお客様は、「安くないよ」とクチコミするでしょう!

もしも「最低価格」をつけて値引きをしていたら、粗利益率はどんどん下がります。
ですから、ギリギリの値段をプライスに書き込まなければなりません。

「値決めは経営なり」京セラの創業者 稲盛和夫氏の言葉ですが本当にそうだと思います。

お客様が他店より安いと感じる価格、そして適正利益が取れる価格です。

我々が目指すのはアウトレット家具店として「最低価格 地域一番店」です!

「最低価格」の意味は、安い家具だけの「最低価格」ではありません、高級家具も「最低価格」で販売するという、全てにおいての意味です。

ビッグウッドは、接客販売する会社でありますから、販売スタッフが値引きを出来ない事をしっかりと伝えていかなければなりません。

もう一つ値引きをなくす意味は、「公平、平等」であります。

お客様によって値引きをしたりしなかったりすることは、「公平、平等」ではありません。

また、販売員によって値引きをしたり、しなかったりするのも問題があります。

もしも、となりで接客している販売員が「お値引きいたしますよ」と言っているのを聞いたらいい気はしないでしょう。

自分も値引きをしてもらいたいと思うのは当たり前ですが、言えないお客様もたくさんいらっしゃいます。

そのようなお客様は、来店されなくなるだけではなく不信感を感じて、悪いクチコミを行うでしょう。

ですから、やはり「値引きをなくす」というのは真っ当な商法なのです!

ビッグウッドでは「税込価格」で販売しております為に、「税別価格」で販売している会社に比べて同じ金額の物を買っても「消費税」分は安いわけです。

例えば、ニトリで家具を100万円買ってレジに行けば、108万円請求されます。

また、我が社は「無料配達、無料設置、無料引取り」という三大サービスがあります。

ですから、他店より少し安いだけでも大きなメリットがあるのです。

値引きをなくすることで「最低価格」を実現しましょう!

プロパー商品に関しては、他店やネットを調べて「最低価格」を知らなければなりません。

プロパー商品を「最低価格」で販売すれば、粗利益率はかなり悪くなるので、値引きをしていないFC店では、なるべく売らないようにしているそうです。

同じような家具の「B品」を勧めているそうです。

確かに他店よりもプロパー商品を高く売ったとすれば、後で知ったお客様はきっとお怒りになることでしょう。

そして、二度とビッグウッドでは買い物をしなくなります、また悪い口コミで周りの人に言いふらすことでしょう。

我々ビッグウッドは「B品」を本当に安く売るアウトレット家具専門店になるべきです。

全国のお客様に喜んでいただける「最低価格 地域一番店」になろうではありませんか!

















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1.私は人生の明確な願望、目標を達成できるだけの脳力を持っている。

従って私はどんなことがあっても忍耐強くそれを追求していく。

このことを私は自分自身に対して約束する。

2.心の中で強く願えば、それはいつの日か必ず実現することを私は確信してい る。

だから毎日30分、私がこのようになりたいと思う自分の姿を心の中で鮮明に、具体的に想像する。

3.深層自己説得の素晴らしい威力を私は知っている。

だから毎日10分間、私はリラックスして自信を養うための深層自己説得を行う。

4.私は自分の願望、目標をはっきりと紙に書き出した。

私はそれを達成するまでどのようなことがあっても決して諦めないことを誓う。

5.いかなる富も地位も、それが真実と信義に基づくものでなければ、長続きはしない。

6.私は真実と信義を重んじる。人々の利益にならないことは決してしない。

人は誰でもほかの人々の協力により成功を勝ち取ることが出来ることを私は知っている。

だから私は、まず人々に対して奉仕することを私の使命とする。

7.私は憎しみ、嫉妬、利己的な心、これらをすべて排除し、思いやりと誠実な心で人々に接する。

私は自分を愛するのと同じように他人を愛する。

8.私は以上の公式に署名し、この公式を暗記し、毎日復唱する。

そしてこの公式が私の考え方、私の行動に影響を与え、成功を収めることが出来ると確信する。

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「消費者」という言葉に抵抗感を覚えます。

それは、お客様を「商品を費やして消す者」と捉えることへの違和感から来ています。
ですから、消費者の代わりに「生活者」と表現することを心がけています。

なぜなら、私たちが向き合っているのは「お客様」と呼ばれ、一人ひとりが個性を持つ「商品を活かして生きる者」なのですから。

こう考える人は多いようで「大辞林」第三版では、生活者をこう定義しています。

「人は単に消費するだけではなく、消費活動を通じて生活の豊かさや自己実現を追求しているという考えに基づき、消費者に代わり用いられる語」

お客様を生活者と捉えると、そこには私たちが自らの商いで喜んでもらいたいと願う相手の顔がはっきりと浮かびます。

「あの人に、この商品で笑顔になってもらいたい」と営む商いにこそ、私たちの喜びがありはずです。

そのために私たちは、商品を仕入れ、または作るのです。
そのために私たちは。店を構え、売り場を整えるのです。

何でも一通り揃えております。

しかし、ろくなものはございません。

こういう商売のどこにお客を引く魅力があるのだろうか。

AとBの二種類しかございません。

しかし、そのいずれもが確信のある品でございます。

こういう特色のある商売の仕方にお客は大きな魅力を感ずる。

お客様を「費やして消す者」と捉えたら、商品という「物」に当てられ自店の都合が優先します。

しかし、「活かして生きる者」と捉えたら「人」を見つめ、彼らの喜びを第一とするようになります。

「消費者と生活者の違いなど、たかが表現上のこと」と思ってはいけません。

私たちは言葉によって生きる存在なのですから。

以上の文章は、「商業界」の編集長である笹井清範さんが書かれた文章です。

非常に感銘を受けましたので書かせていただきました。

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本日は、月刊誌「商業界」の中からの抜粋を掲載いたします。

笹井編集長の文章です。

「義も利もひとつ」

世の中の人々に公平であり、親切であり、「愛」を持って接しているか。

自分のやっていることが仕入れも販売も「真実」に徹しているか。

お客様にも、従業員にも、取引先にも、地域社会にも、そして自分にも「利益」をもたらしているか。

愛、真実、そして利益 この言葉は、商業界創立者、倉本長治が提唱した商いの本質です。

これら3つは不可分のもの、つまり「三位一体」のものだと説いています。

ですから、これら3つを同時に実現してこそ、初めて輝かしい商売が成り立ち、美しい商人が誕生するのです。

「三位一体」と表現されているように、これらは分かちがたい関係にあります。

その理由の核心として、商売の目的は「金儲け」ではないと倉本は断じました。

しかし、利益や儲けがなければお客様に有利な商いはできません。

店とは「人間の勤労の報酬が、その生活の喜びヘと昇華する神聖な場所」なのですから。

このような店を維持し、生活者を幸福にするように商売を維持、改善、そして継続していくためにこそ利益は必要なのです。

それゆえ倉本はこうも言いました。

「儲けない商売に誇りを持っても、儲からぬ商売を恥じよ」

だから、皆さん精いっぱい力の限り儲けてください。

すると、単純な心理に気づくはずです。

たくさん儲けるには、まずはお客様にたくさん儲けていただくことが最善の道であることを。

儲けるとは、喜びであり、満足のことです。

すると、こんな言葉が思い浮かびます。

「先義後利」

中国の儒学の祖の一人、荀子の栄辱編の中にある「義を先にして利を後にする者は栄える」を原典とする言葉です。

企業の利益は、お客様、社会への義を貫き、信頼を得ることでもたらされるという意味で、言い換えると「顧客第一主義」「社会貢献」となります。

しかし、倉本の考え方はそれとは異なるものでした。

愛、真実、そして利益が「三位一体」であるように、義も利も一体であるべきだというのです。

義を先にすれば後から利がついてくるのではなく、義とは利であり、利とは義であるということでしょう。

義と利は異なるものではありません。

義と利を異なるものと捉えるから、真実から離れていくのです。

人間の営みの根本に愛情を置きましょう。

商売の根本にも愛の観念を置くとき、嘘のない、お客に親切な、信頼される商店が生まれるのです。


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平成29年がスタートして既に20日以上が経ちました。

今年のビッグウッドの「年度方針」は全社員の意思統一です。

みんなで力を合わせて、リテールアウトレットという業態を作り出す事です。

また、具体的なの目標として

1.B品比率50%以上

2.5つの基本の徹底

3.関東進出の成功

今年、いよいよビッグウッドも、日本の中心「関東エリア」に出店いたします。

まず手始めとして、1月27日東京都青梅市に関東第一号店を出店します。

今年は、西関東エリアを重点的に展開していく予定です。

今年は、本当に身の引き締まる思いで、スタートをいたします。

現在44店舗のビッグウッドグループを、4年後には100店舗以上にしたいと考えております。

直営店舗を28店舗出店、FC店舗を28店舗出店すれば100店舗のグループになります。

同じビジネスモデルの店舗の出店なので、店舗開発が上手く出来れば問題はないと思います。

店長候補社員も、店舗が増えれば増えるほど「対象者」も増えるので出店速度がどんどん早くなっていくと思っています。

優秀な人材を探し出し、店長候補者として教育できれば育成速度は早くなっていくと思います。

その為には「店長育成教育」の仕組みが必要です。

今年は、この仕組みも作ろうと考えております。

そして、グループ拡大に絶対必要なのがアウトレット商品の仕入れ拡大です。

昨年、中国広東省に「ビッグウッド中国出張所」を開設いたしましたが、まだまだ仕入れ力が足

りていません。

広東省の家具生産額は約3兆円で、国内販売が1兆2千億円、海外への輸出額が1兆8千億円です。

1兆8千億円の3%がデッドストック比率として計算すると、約540億円のアウトレット家具が存在することになります。

また、中国だけではなく、タイ、インドネシア、ベトナム、マレーシア、アメリカ、ヨーロッパなど家具の生産地はたくさんあります。

各国のアウトレット家具を世界中から輸入する計画を立てております。

ですから、リテールアウトレット家具店を全国に展開することは可能だと思っています。

ビッグウッド全社の皆さん、ともに頑張りましょう!





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プロフィール
HN:
杉浦眞悟
年齢:
60
性別:
男性
誕生日:
1957/02/03
職業:
社長
自己紹介:
アウトレット家具のチェーン店「ビッグウッド」の代表取締役社長
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